これが20数年ねむっていたジンギスカン鍋です。

この鍋よく見ると、「この鍋でジンギスカン食べなくてなにで食べる。」
というような品物なのです。
その部分を拡大してみましょう。


とって部分にこんな凸印があり、はんたいには商標と思われる凸印があるのです。
ネットで調査しても詳しい情報はなく、ある方は家庭用鯛焼き器に同じ印があるとのこと
http://www010.upp.so-net.ne.jp/igex/ikamono_10.htmリンク迷惑でしたらはずします。
何方かよい情報ありましたらお願いします。
なにはともあれ、この鍋ジンギスカンを食べるには由緒ある鍋のようです。
ますます食べたくなりました。「ジンギス印」の鍋で。
コメント
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24研
(2007年10月01日 16:40:08)
ジンギスカンの由来はじめ鍋の変遷も調べているものです。ジンギス印とカタカナ書きで20年ぐらい冬眠していたとなると、1980年代の製品ということになるのですが、鍋の外箱はお持ちでしょうか。会社の住所が書いてあると助かるのですが、いかがでしょうか。
bouichi
(2007年10月01日 16:53:33)
24研さん
残念ですが箱はありません。ちなみにジンギス印の家庭用たい焼き鍋も世の中にはあるそうです。
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